KUMINASU

KUMINASU

Better ways. Better days.

Better ways. Better days.

経営・業務・

テクノロジーの

課題を整理し、

実行できる形へ。

経営・業務・

テクノロジーの

課題を整理し、

実行できる形へ。

経営・業務・テクノロジーの
課題を整理し、実行できる形へ。

会社の中だけでは進めにくいテーマを、ともに考え、組み立て、前に進めます。

会社の中だけでは進めにくいテーマを、ともに考え、組み立て、前に進めます。

会社の中だけでは進めにくいテーマを、もに考え、組み立て、前に進めます。

まずは話してみる

KUMINASU 組む ブランドモチーフ
KUMINASU 組む ブランドモチーフ

こんなところで、止まっていませんか。

こんなところで、
止まっていませんか。

01

DXやAIを進めたい。でも、何から始めればよいか

整理できていない。

DXやAIを進めたい。でも、何から

始めればよいか整理できていない。

02

やりたいことはある。でも、優先順位や進め方が

決まらない。

やりたいことはある。でも、優先

順位や進め方が決まらない。

03

構想やPoCはある。でも、実際の業務や成果に

つながっていない。

構想やPoCはある。でも、実際の

業務や成果につながっていない。

04

社内だけでは進みにくい。でも、大きなプロジェクトに

するほどでもない。

社内だけでは進みにくい。でも、

大きなプロジェクトにするほど

でもない。

社内だけでは進みにくい。でも、大きな

プロジェクトにするほどでもない。

05

外の知恵は借りたい。でも、答えを持ち込まれるのではなく、

一緒に考えてほしい。

外の知恵は借りたい。でも、答えを

持ち込まれるのではなく、一緒に

考えてほしい。

ほどく。組む。成す。

ほどく。組む。成す。

複雑なものを整理し、異なるものを組み合わせ、実行できる形へ。

KUMINASU⁠は、答えを持ち込むのではなく、状況に合わせてともに組み立てます。

複雑なものを整理し、異なるものを組み合わせ、実行できる形へ。

KUMINASUは答えを持ち込む

のではなく、状況に合わせてともに

組み立てます。

01

ほどく

ほどくを表すKUMINASUのモチーフ

人、業務、技術、これまでの経緯。

絡まっている要素を一度ほどき、何が本当の

課題なのかを見える状態にします。

人、業務、技術、これまでの経緯。

絡まっている要素を一度ほどき、何が

本当の課題なのかを見える状態に

します。


人、業務、技術、これまでの経緯。

絡まっている要素を一度ほどき、何が

本当の課題なのかを見える状態にします。

02

組む

組むを表すKUMINASUのモチーフ

社内にある知見、外にある技術、異なる立場

の人。それぞれを活かしながら、状況に合う

関係を組み立てます。

社内にある知見、外にある技術、異なる

立場の人。それぞれを活かしながら、

状況に合う関係を組み立てます。

03

成す

成すを表すKUMINASUのモチーフ

構想や計画だけで終わらせず、実際に動かせる

仕組みや進め方へ。現場で使える形になる

ところまで、一緒に前へ進めます。

構想や計画だけで終わらせず、実際に

動かせる仕組みや進め方へ。

現場で使える形になるところまで、

一緒に前へ進めます。

構想や計画だけで終わらせず、実際に

動かせる仕組みや進め方へ。

現場で使える形になるところまで、

一緒に前へ進めます。

必要なところから、一緒に。

必要なところから、
一緒に。

課題の整理だけでも、実行まででも。

テーマや状況に合わせて、必要なところから

関わります。

01

課題を整理する

課題を整理する

経営や事業の課題を整理し、何から取り組むのかを明確にします。

経営や事業の課題を整理し、何から取り組む

のかを明確にします。

たとえば
課題を整理する / 方向を考える / 進め方を描く / 新しい事業やサービスを考える / 止まった取り組みを見直す

たとえば

課題を整理する / 方向を考える / 進め方を描く /

新しい事業やサービスを考える /

止まった取り組みを見直す

02

業務と仕組みを組み直す

業務と仕組みを組み直す

現状の業務や役割を見直し、実際に動かせる仕組みへつなげます。

現状の業務や役割を見直し、実際に動かせる

仕組みへつなげます。

たとえば
仕事の流れを整理する / やり方を見直す / 役割を整理する / 進めるために必要なことを決める / 一緒に動かしてみる

たとえば

仕事の流れを整理する / やり方を見直す / 役割を整理する

/ 進めるために必要なことを決める / 一緒に動かしてみる

03

テクノロジーを活かす

テクノロジーを活かす

AIやデジタルを「導入すること」ではなく、業務や成果につながる形で活用します。

AIやデジタルを「導入すること」ではなく、

業務や成果につながる形で活用します。

たとえば

AIを仕事で使う / 使いどころを見つける / 小さく試す / 使える仕組みを考える / データを整える

これまで、こんな領域で。

これまで、
こんな領域で。

建設を起点に事業、業務、DX、テクノロジーまで。

構想を考えるところから、実際に動かすところまで

関わってきました。

建設を起点に事業、業務、DX、

テクノロジーまで。構想を考えるところ

から、実際に動かすところまで

関わってきました。

01

建築・建設

構想 / 設計 / プロジェクトマネジメント / スマートビル

構想 / 設計 / プロジェクトマネジメント /

スマートビル

02

経営・業務

事業構想 / 業務整理 / 業務改革 / プロジェクト推進

事業構想 / 業務整理 / 業務改革 / プロジェクト推進

03

DX・テクノロジー

DX構想 / AI活用 / システム・データ / 小さく試す・実装を考える

DX構想 / AI活用 / システム・データ / 小さく

試す・実装を考える

考えていること。

仕事の中で考えていることを、noteにも書いています。

仕事の中で考えていることを、

noteにも書いています。

CHECK

自社の現在地を、確認してみる。

DXの施策は進んでいる。でも、会社として前に進んでいる実感がない。

そんなときは、取り組みを増やす前に、どこで止まっているのかを

一度整理してみることもできます。

DXの施策は進んでいる。でも、会社として

前に進んでいる実感がない。そんなときは、

取り組みを増やす前に、どこで止まっている

のかを一度整理してみることもできます。

02

実際に確認してみる

16項目で、自社のDXの現在地を確認する

「方向性」「業務・データ」「推進の仕組み」「成果」の4領域から、自社で次に確認したいポイントを約5分で整理できます。登録不要。

まずは、話すところから。

まずは、
話すところから。

課題がまだ整理されていなくても構いません。「こんなことを考えている」くらいの段階から、一緒に整理します。


課題がまだ整理されていなくても

構いません。「こんなことを考えている」くらいの段階から、一緒に整理します。


まずは話してみる

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